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非同①

幼い頃からの非同期性だとかズレだというのは
結局、PODによっているのだろうか。よっていたのだろうか。
有病率は約1%(1.16%)なので、100人ぽっちの集団で一人ないし二人しか存在しない。
と、なると少しはそういうことにしておいて、区切ってもいいのかなって思うんです。

勘違いをして生きていくのも、いいことだと思うのです。
騙し続けて、騙され続けてくれるなら、それほど良いことはありません。

未熟な脳が、必死にそれ以外の可能性を探っていっても、
剥がれないような 強固な虚構の中で、
穏やかに死ねたらなと思ったりもします。

私は、私が大事ではないのです。

私という存在に固執していて、あたかも私なしで世界は回らないなんて
考えていそうにも見えますが、実際はその逆です。
私なしでも回る世界において、産み落とされた私の必要性について答えをださない限りは
私にとって必要でない、私という存在を、維持する理由がないために

いつでも投げてしまえる、などという考えが私を支配しているのです。

その為に、距離を置き続けているというのに、何故か知人の手伝いをすることになってしまいました。
どうしてでしょう。あれほど興味のなさそうな人間を必要とするほど、切羽詰まっているのでしょうか。

困りました。

とっとと、投げてしまわないと余計に絡まってしまいます。引っ張られてしまいます。

早く、早く。
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